ブシュロン セルパンボエム

SERPENT BOHEME セルパンボエム

SERPENT BOHEME セルパンボエム

ブシュロンは1858年パリ・ヴァンドーム広場にブティックを開いた最初のハイジュエラーとして名声を馳せ、今もなお世界中の王侯貴族やセレブリティを魅了し続けています。現在はモダンなジュエラーの代表としても知られていますが、なかでもセルパンボエムは、最もブシュロンのサヴォアフェールを表現したコレクション。セルパン(SERPENT/フランス語でヘビ)」と「ボエム(BOHEME/ボヘミアン)」の意味を持ち、1968年の発表以来再生や幸運の象徴とされるヘビをラッキーモチーフとしてさまざまなデザインのジュエリーを展開しています。

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