ヴァンクリーフ&アーペル VANCLEEF & ARPELS

ヴァンクリーフ&アーペル ヴァンクリーフ&アーペル

VANCLEEF & ARPELS ヴァンクリーフ&アーペル

フランスを代表するハイジュエラーVAN CLEEF & ARPELS(ヴァンクリーフ&アーペル)。1896年、宝石カット職人アルフレッド・ヴァンクリーフと、宝石商の娘エステル・アーペルの2人が結婚。のちの1906年、ヴァンクリーフは義理の父や兄弟と共にパリのヴァンドーム広場22番地に「ヴァンクリーフ&アーペル」を設立しました。このヴァンクリーフ&アーペル最初の店舗は、現在でも同じ場所にあり歴史とその存在を示しています。 数多くの王侯貴族やセレブリティからの寵愛を受けていることでも知られ、なかでもモナコ公室からは公室御用達ブランドとしての称号を与えられました。 ヴァンクリーフ&アーペルが創りだすジュエリーのデザインには、「花」「蝶」「星」「雪の結晶」など、自然をモチーフとした特徴があり、女性らしさとエレガントさの両方を兼ね備えています。 1968年に発表した「アルハンブラ コレクション」はベストセラーとなり、一躍メゾンのアイコンとなりました。 近年では、カール・ラガーフェルドやヴィクター&ロルフなど、デザイナーのコレクションでも使用され、より一層の華を添えています。 ヴァンクリーフ&アーペルのジュエリーはクラシカルでいて、いつも新鮮な魅力でわたしたちを惹きつけてやみません。

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